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*YOGA in Koh Phangan
トルコにいた夏の間、村での生活が忙しくて徐々に生活から消えていってしまったヨガですが、
ヨガをもっと深め、もっと人生に活かしていくために!
タイのパンガン島に戻ってきました〜。
フルムーンパーティーで有名な、あの、パンガン島です。
フルムーンパーティーとは逆側にある「アガマヨガスクール」に春までいま〜す◎


トロピカルフルーツ。
バナナ、ドリアン、マンゴー、ジャックフルーツ、
ブッダヘッド(仮:名前がわからないのでこう呼んでいるけどあんまりよろしい呼び方ではないと思っている)、
ロンガン(ライチの仲間)。


前回の冬、今年の2月から5月にかけてもパンガン島にいたけれど、
その時は他のコース(シータヒーリング、パーマカルチャーデザインコース、アースバッグビルディング、タントラなど)が忙しかったり、
ジャングル熱にかかったり、
原付から落っこちて動けなくなったりなどしたので、
ヨガのコースは合計数週間しかとれなかったのです〜。
3か月もいたのにカルマな感じでした。
なので、今回はヨガに専念する予定!
今はレベル1を再受講中(再受講費はタダなのです)。
目標はレベル4を修了し、パンガン島を去り、日本へ向かう、というイメージ!


最初は久しぶりすぎだったのと移動で身体がこたえていたので、
アサナを数分継続するのも大変だったけれど、
なまっていた身体も徐々に柔軟性が戻ってきて、嬉しい感じ。
プラーナ(気)の流れも通ってきた〜、と感動中。



ハタヨガの効果は本当に継続すればするほど、計り知れない。
ハ=陽、タ=陰、とサンスクリット語でいうように、
身体の陰陽のバランスをアサナ(姿勢)を通して整える。
スワミはハタヨガを「一人セックス」というけれど、本当にその通り、エクスタシー。
陰陽の完璧なハーモニー+チャクラのバランスが身体全体を通して整う。
ナチュラルハイ。
(ちなみにアガマヨガはタントラ派のヨガスクールです。)


ヨガスクール全体や周辺が、コミュニティのようになっていて暮らしやすいのも嬉しい点。
スクール全体の行事もたくさんあって、色んな人と交流しやすいのも嬉しい。
バジャン、夜のコース外レクチャー、瞑想、などなど。
今日は毎月1回のカルマヨガ(奉仕)DAYでしたので、
みんなで集まって教室の掃除や部屋の移動、などなどしました〜。

楽しい日々です★

村での生活と比べると、ものすごく社交的な毎日!
京都市内に住んでいたときみたいで、なんでも狭いし近いし、この感覚、久しぶりで新鮮!


HOME SWEET HOME&彼の原付&私のマウンテンバイク
村の裏にある家で、道路も遠いし、緑が多いし、シャンティです。
タイ / 22:09 / comments(1) / trackbacks(0)


*ミツロウの精製とリップバームベースづくり
イスタンブールへ出戻りしてきてから、最早10日も過ぎてしまったことに気付いた今日。

毎日タイに持っていく材料の買い出しだったり、
商品の仕込みだったり、
いよいよ今週末に差し迫った「持続可能な暮らし映画祭」の開催だったり、
家族や友達とご飯したりと、忙しい日々を送っていたのです〜。
来週の火曜日の出発まで、この勢いでずっと続きそうです。
色んなことを考えすぎて、たまに頭が本当に爆発しそうになるけれど。
(プシュ〜ッと頭から水蒸気が出てくるあの感じ)

都会はやっぱり、時間が流れていくのがものすごく速いです。
平和ボケしている暇があまりないというか。
地下鉄、バス、電車、乗りこなしてます。
しかも、iPodでオーディオブックなんか聞いちゃってシラッとしてます。
バビロンバイブレーション、いい意味も含めて、新鮮です。
(1カ月も経てばこれが徐々にストレスへと変わっていくのだろうが)


村を出る数日前に、近隣の他の村のモスクの司祭 a.k.a. 有機養蜂士「イマーム」から購入したミツロウ1キロ。





その日の朝に巣箱からとってきたミツロウをそのまま車で運んできてくれました。
さすが、「イマーム」(規範者)。
イマーム特製の蜂の巣箱は、2階建て。
余分な事は一切せずに、放置。
蜂が自分たちで家を作っていくから、何もしないのだそうです
1階が埋まったら、2階に蜂さんは巣を拡大していきますが、その2階部分のみを収穫している、のだそうです。
私のきわどい質問にもすべて応えてくれたその知識深さ!
トルコを離れる目前に、最高に信頼できるミツロウの入手先を知ってしまった、という訳でした。


こちらのミツロウ、ご覧の通り、全くの未精製。
前回友達に譲ってもらったミツロウは、溶かして、固めて、削って、の作業を何回も繰り返して精製しましたが、
今回はイマームにもっと簡単なやり方を教えてもらったので、そちらでいくことに。
(友人の養蜂夫婦、訳あって養蜂をひとまず中断してしまったのでどうしようかな〜というところに、イマーム登場なのでした)


ミツロウを小さなかたまり(一口大?)に切っていきます。


そのミツロウを、なんと、ストッキングの中に投入!

ストッキングをやぶかないように気をつけながら、押し込みます。
押し込んだところで、ストッキングを切断し、反対の脚部分を上下反対にかぶせてフタ(?)します。
ダブルストッキング法です。

鍋にお湯を沸かしたところで、ストッキングを鍋に投入。



イマームには、「石かなんかの重いもので上から押さえて圧力をかけろ」との指示があったけれど、
イスタンブールの住宅地には重い石など落ちていなかったので、水を入れたジャーで代用。

ミツロウがどんどんストッキングの中から外へ溶けだしていき、
ゴミや巣箱から出たカスなどはストッキングの中に溜まる、という仕組み。

ミツロウが全部溶けたら、寒いところに放置して、固めますが、一晩放置してみました。


こちら、翌日の画。


割れた部分から下部にたまった水を捨て、
表面で固まったミツロウをどうにかして取り出します。

底部の表面に付いた黒い部分を根気よく削っていく作業。


という感じで、いとも簡単に精製が1回で完了してしまいました。
さすがイマームなストッキング活用法でした。


リップバームベースづくり。
ミツロウ:ホホバオイル=1:3の重量比で湯せんして溶かす。
今回はミツロウ66gとホホバオイル200mlで。 手元にあったビタミンEオイルとROE(ローズマリー・オイル・エクストラクト。油分の酸化を防ぐ)も入れた。


ビーカーが小さすぎ。。溢れそうだけど溢れない。



約270mlほどのリップバームベースが完成。
作りたいだけ削って溶かせばいいだけなので、保存にとっても便利◎
アロマセラピー / 06:31 / comments(2) / trackbacks(0)


*アースバッグ・ビルディング*その3
ワークショップですべての建設が終わることはなく。
その後の作業は「デデテペ農園」からのボランティアさんたちと続けることになりました。

作業中に大雨が降ってきてずぶ濡れになりながらも、無事に3列分の席が完成◎



建設の次は、プラスター。
アースバッグ側面にべたべた壁を塗っていきます。

アースバッグの間の小さな隙間を小さな石でふさぎ終わったら、
石灰、砂、水を混ぜたもので表面を覆うように塗っていきます。



作業と作業の間に日数が空くので(みんな忙しいんだからしょうがない)、
ボランティアさんたちの面々も毎回少しずつ変わります。
ワークショップから数えたら、きっと総勢50人くらい、
この「円形劇場」建設に関わっているんじゃないか!?
そう思うと、ものすごいエネルギー!
センターへの貢献物です。
(作業中に「この際みんなの名前刻もうか?」なんて冗談も出たり)





一度塗りでざっくり。
二度塗りで表面をフラットに。
数日間の作業を経て、壁が完成しました〜◎

石灰で塗装して、最後の仕上げです。





センターと円形劇場。
来年の夏のワークショップシーズンに大活躍しますように★

(床部分は次の夏までに誰かがどこかのタイミングで最適のやり方で仕上げてくれる…はず!)
エコロジー / 18:33 / comments(0) / trackbacks(0)


*アースバッグ・ビルディング*その2
コンクリートの建物にも負けないほど頑丈なアースバッグ・ビルディング。
どうしてそんなに頑丈になるかというと、
「土レンガを形成すること」「建物を建設すること」を同時にやってしまうからなのです!
ほどよく湿った土が、アースバッグの中で固まる、という訳。
使用する土の粒子割合が最適であれば、本当にコンクリートブロックのようになります。
(※土の粒子割合:「アースバッグ・ビルディング*その1」参照)


アースバッグですが、天然の麻袋が手に入らないかぎり(通常とってもレアで高価)、
ポリエステル袋(日本だったら、鶏糞とかの袋かな?)を使用するしかありませんが、
プラスチック素材が気に入らなければ、アースバッグが完全に固まったあとに袋を焼き払ってしまうことも可能です。



さてさて
ワークショップ2日目。
いよいよ本格的な建設作業に入ります。

フィルタ―にかけた土に水を上からシャワー状にふりかけると同時に、
土を上下に返したりして根気良く混ぜていきます。
土が水分を含んでだんだん重くなってくるので、かなりの体力作業です!
(バトンタッチ必須!チームワークが重要です!)

使用する土がまんべんなく湿ったら、準備は完了。
乾きすぎず、湿りすぎず。
手で一握りした土だんごから水っ気が出てこないのが理想の状態です。
(水分を含みすぎてべちゃべちゃになってしまうと、あとで乾かなくなってしまう)


土の準備ができたら、土をアースバッグに入れていきます。
土を入れ終わったら、袋の端を下に閉じるように並べていきます。
ひとつひとつの袋が均一になるように、何杯分のバケツを使ったか、はじめに決めておくこと。
今回は、一袋に8杯のバケツ分の土を入れました。
一列終わるたびに、ストンパーで上から思いっきり袋を叩いて、圧縮していきます。
(※ストンパー:「アースバッグ・ビルディング*その1」参照)

この圧縮作業が、「土レンガ」を形成するポイントです!
今回は、空ヨーグルト容器にメタルバーをコンクリートで固めたものを自作して使用しました。
ストンパー、非常に重いです。これまたとっても体力作業です〜。



一列目が終わったところ。

一列目が終わって感覚がつかめたところで、次の列、次の列と、持久戦へ持ち越しです。

そしてここでまたまた重要ポイント。
「レンガのように積み重ねていく」ことで強度・耐久性を上げるので、
アースバッグのとじ目が上下の列と重ならないように積み上げていくことが重要です。
とじ目の差を埋めるために、ところどころで入れる土の量を減らしたりして調整します。


2列目、4列目の両端の袋には、バケツ4杯分(半量分)だけの土を入れて調整しています。
水平分度器で水平になっているかも確認。

ワークショップ3日目も2日目と同様に、建設作業を続行。
6列分が完成しました。



※注:建設に関することで、ここには紹介していない細かい手順もいくつかあります。
   ので、質問があれば、どうぞお気軽に〜っ


次回に続く★
エコロジー / 00:01 / comments(2) / trackbacks(0)


*アースバッグ・ビルディング*その1
アースバッグ・ビルディング(earthbag building)とは、
土を入れた土のう袋をレンガのように積み上げてつくる建設物です。
家はもちろん、ベンチやプール、花壇など色々作ることができます。


デザインも豊富で(あなた次第!)、ネットにも色々紹介されています。
たとえば、アメリカの有名なアースバッグ研究所「Cal-Earth」
(私がアースバッグ・ビルディングを初めて知ることになったウェブサイト。
数年前、北米帰りの友達から情熱的なリンクが送られてきたのを今でも覚えてる。笑)
私たちがアースバッグ・ビルディングクラスを受講したタイの「phangan earthworks」
好きな形に成形(建設)できるので、クリエイティブでとってもかわいいデザインにすることができます。



特徴は何より、「災害や悪天候にたいして非常に耐久性があること」
アースバッグは、洪水や戦争の前線や、天災で被害を受けた地域のシェルターとして使われているんです。
しっかりと作り方を学べば、簡単に誰でも作ることができるので、ハイチの津波からの復興支援では大きな成果を見せました。
完成後のアースバッグハウスは、本当にびくともしないの!
むしろ、意図的に壊すのが本当に大変。
建設にかかった時間よりも壊すのに時間がもっとかかるとか。



また、身近に手に入る材料でできるので、
「環境負荷がとっても低いこと」と、「超低コスト」

必要なものは、
・粘土質の土
・ポリエステル袋(工場から印刷ミス分をもらったり、すでにある袋を再利用したり。)
・シャベル、バケツ、水平分度器、メジャー、手袋、土用フィルターなど、簡単な道具
・ストンパー(非常に重い平らなハンマーのようなもの。自作可能。)
「マンパワー」と「チームワーク」!


またまた前置きが長くなってしまいました。。が。
この夏、近所のエコロジーワークショップ施設「チャンテペ」
円形劇場兼ミーティングスペースをアースバッグで建設したので、
その様子を少し紹介したいと思います〜。


事の始まりは・・・
引っ越してきて初めて「チャンテペ」を訪れたときに、
センターの前方になにやら怪しいストーンサークル(?)を発見。



私「これは一体・・・何!?」

センター代表「センターの建設のときに石がたくさんあまったの。そこらへんに転がしておくこともできないし、とりあえず円形にしてみたけど、どうするかはまだ決めてないの〜。笑」

建設業を営む友人「席をまわりに作っていったら、円形劇場になるんちゃうん。ミーティングスペースにばっちりやん。」

彼「アースバッグなら簡単に安くできるし完璧だ!(キラキラ)」

というわけで、5分後には「アースバッグで円形劇場をつくる」という計画が出来上がってしまったのでした。


そして更に数日後、センター代表から、
「やるならワークショップにしよう(わくわく)」と提案が。

参加者が集まってしまったので開催実現になりました。
日中は暑すぎて作業が不可能なので、実践は早朝と夕方に。
お昼の間の時間は、レクチャーとシエスタ(お昼寝時間)。

建設に使った材料ですが、
土は近所の山から収穫(無料)、
アースバッグは、パン屋から50kg容量の小麦用ポリエステル袋を1袋約3円で購入しました。
(合計150袋使いました)

アースバッグ建設に使う土は、土全体を100%とすると、
粘土30〜40%、砂30〜40%、シルト(砂と粘土の中間の粒子)20〜40%が理想的な配合です。
互いの粒子がしっかりと結合して、超頑丈の「巨大な土レンガ」になります。




いよいよ、ワークショップ1日目。
収穫してきた土の中には大きなかたまりがたくさんあるので、
かたまりをつぶして、フィルタ―にかけます。
また、アースバッグを並べていく場所を平らにならします。

1日目は準備、整備で終了。
2日目に続きます〜★
エコロジー / 23:30 / comments(4) / trackbacks(0)


*モザイク&市場
トイレのモザイクがようやく完成しました◎



タイルが落ちないように、モザイクの上に石灰ミックスで最後にコーティングするんだけど、 その材料があまったので、家の外壁の亀裂を埋めました。 水平方向の亀裂は大丈夫だけど、 垂直方向の亀裂は、雨水の通り道になって家が崩れる原因になるので、 できるだけ埋めていきたいです。 おうちのメンテナンスは終わることなく続きます。


そしてそして。 今日は毎週金曜日の市場でした!



トルコではどこの町でも市場があって、食料品の調達は今でも市場が主流です。 スーパーマーケットは、「緊急の買い出し先」っていう位置づけかな? (クチュックユはスーパーの代わりに、いくつか八百屋があるだけですが) 市場では、食べ物から衣料品、石けんや日常雑貨から珍しい薬草まで、なんでも揃います。 色んな農家さんやお店の人たちが集まって、とってもにぎやかです。



食料品は、とにかく安いしとっても新鮮。 どの野菜や果物も、ほぼ1キロ1リラ(約60円)〜3リラ価格。 (その上さらに値段交渉するときも!)



ナッツや穀物も勢ぞろい。

いつも通り、持参したバスケットとカートに買ったものを入れて回ります。 プラスチックの袋がトルコでも主流だけれど、 できるだけもらわないように持参した袋を使って、毎回リサイクル。



旬のホウレン草、たっぷり買ったので、 レンズ豆と一緒に煮込んでダル(インドの豆スープ)にしようと思います★

トルコ / 18:52 / comments(0) / trackbacks(0)


*カウントダウン
連休に訪ねてきてくれた友達から、ラベンダーをいただいたので、
早速庭に植えました。


イスタンブールに向けて出発するまで、いよいよあと10日になりました。
残り少ない時間、今ここに残せるものを、
できる限り残して、愛して、感謝して、前進していこうと思っています。


この夏を通して4〜5カ月、クチュックユ地域で暮らしてみたけど、あっという間でした!
去年とは180度打って変わって、「トルコに戻ってきてもいいかも」というのが正直な気持ち。
ゆるやかなコミュニティと、エコロジーな意識が、とっても住みやすくって、
私たちがやりたいことも叶えられるかな〜との手ごたえを感じました。
彼(トルコ人)からは、「初めてトルコに住んでもいいかもって思った」なんて発言が。
(え、君、トルコ生まれトルコ育ちのトルコ人だよね?)
たくさんの仲間たちのおかげで、とっても貴重な時間になりました。有難い。
(いやいや、まだ終わってないない!あと10日です、10日!BE HERE NOW!)

みんなからは、
「え、で?いつ帰ってくるの?」の質問攻撃が・・・。
答えは、正直、「私たちもわからない」のです。

「どこに腰を下ろそうか。」
その答えは、日本に帰ってから出そうかな、と思っています。
というわけで、私たちの半定住型キャラバン生活は、まだ少し続きそうです。


イスタンブールには2週間と少し滞在予定。
ビザやら買い物やら色々、毎日ものすごく忙しく動き回らなきゃいけなさそうので、今から少し充電中。
(昨日、12時間爆睡してしまった)

そして12月6日、タイへ向けて飛ぶ予定です。
洪水、大丈夫かな?
前の冬もひどい洪水で、数日家に帰れなくて、友達のおうちに避難したなぁ。
会えるはずだった大親友にも、フェリーが運航停止になったせいで会えなかったり。
今年は、浸水の恐れがある海沿いじゃなくて、山側の家を狙いたいと思っています〜。

PHOTOS:「円い家」建設当時の写真(2006年、45日間)






トルコ / 12:24 / comments(2) / trackbacks(0)



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